
That’s 山梨
- 作成者: ハイジの村
- カテゴリー: ブレッヂガウの食品館
ワインのビンを磨いていて気付いたことがある。
ブレッチガウの食品館のワイン 「アルガーノ」 シリーズ。
白が2種類と赤が2種類。
左から「アルガーノ・ヴェント」、「アルガーノ・ボシケ」、
「アルガーノ・フォーゴ」、「アルガーノ・モンテ」。

さて、このワインの名前はポルトガル語らしいけれど、
一体どのような意味が込められているのだろうか。
アルガーノ・ヴェント = アルガの風
アルガーノ・ボシケ = アルガの林
アルガーノ・フォーゴ = アルガの火
アルガーノ・モンテ = アルガの山
もうお分かりいただけたであろうか。
そう、「風林火山」が隠れていたのであった。
ワインの名前って色々と奥深いものがあるんだなと思った。
ひさ
春の予感
最近、暖かいなと感じることが
多くなってきましたね。
気がつけばもう3月です。
3月といえば、そうだっ
私の誕生月だ(笑)
(関係ないですね、すみません)
と冗談はさておいて
これからはハイジの村が
どんどん華やかになっていく季節ですね。
それを感じさせるビオラがキレイな色を
見せ始めてきました。

チューリップの芽と共に。
自分の中で少しずつ春を感じるように
なってきてなんだか嬉しくなりました。
ビオラやチューリップが満開に咲くところを
早く見たいです。
今回はどんな色を見せてくれるのかな?
とっても楽しみ。
みさき
春まであと一歩。
2月もあと残りわずかですね。
なんだか最近時が経つのが本当に早く感じるんです。
お花が沢山咲く春が待ち遠しい。
ということで、一足早く春を感じようとまたまた、
バラの温室へ足を運んでみると…。
可愛いらしいお花が。
こちらはレウィシアというスベリヒユ科の植物で
花言葉は「熱い想い」、「淡い恋心」だそうです。
レウィシアは別名 イワハナビと言われていて
名前の由来は18世紀のアメリカ人探検家
メリウェザー・ルイスから付けられたと言われているそうです。
こちらの花は3月上旬頃から戸外に出して育てると
5月位までに開花するようなので、これから沢山可愛い姿が見れると思うと
とってもワクワクしてしまいました。
ゆかり



