2017年12月14日

星に願いを

12月13日の夜は、今年最後で最大の天体ショーがあり

翌日のニュースにも流れ星が降り注いでいる写真がありました。

 

私も、仕事終わり帰ろうと車を停めている駐車場まで歩いていただけで

幾つもの流れ星を発見。そういえば今日は流星群の日だったと思いだし

しばらく車に乗らず、一人で天体観測。とても贅沢な時間です。

ほんの少し見ていただけで、沢山の星が流れましたので、

今日だったら私にも流れ星がカメラで写せるかもしれないと思い

チャレンジしてみました。

ご覧の通り、流れ星は映すことが出来ませんでしたが、

綺麗なオリオン座を写すことに成功しました。

 

星をみていたら時間が過ぎるのが早くて、気が付くと深夜になっていました。

帰り道に通りかかった駐車場には20台くらいの車があり、

空に向かって願いごとをしている人たちが何人もいたのが印象的でした。

 

この明野で夜を迎え、想像もつかない程の流れ星を目の前に

私はただ唖然とするだけで時が経ってしまいましたが、

北杜市に宿泊されたお客様は、何をお願いしていたのでしょうか。

 

かえ

2017年12月14日

2017.12.14

バラの温室入口 ベビーロマンティカ

バラの温室 ハイビスカス

2017年12月13日

ポインセチア

近頃クリスマスの花、ポインセチアをよく見かけるようになり、クリスマスが近づいてきたな、と感じるようになりました。

ところで、なぜポインセチアがクリスマスの花とされるようになったのか、気になったので調べてみました。

クリスマスによく使用される、赤・緑・白の三色はクリスマスカラーと呼ばれ、赤は「キリストの流した血の色」緑は「永遠の命や愛」白は「純潔」を表すそうです。

また、花や苞の形がベツレヘムの星を連想させることや、聖夜という花言葉をもつことも、ポインセチアがクリスマスに使用される理由であるとされています

また、ポインセチアは「祝福する」「聖夜」「幸福を祈る」「私の心は燃えている」などの花言葉があり、クリスマスの雰囲気や、幸福感、胸の高鳴りにぴったりだと思います。

様々な色のポインセチアを組み合わせて、家族や友人、恋人にプレゼントとして贈ったり、玄関や部屋に飾ってクリスマスを楽しむのも素敵ですね。

ゆみ

2017年12月13日

2017.12.13

ルクリアスイートルビー:バラの温室

オブコニカ:バラの温室

2017年12月12日

1年中綺麗なお花

今日はハイジの村の
スイスの花屋さんを紹介したいと思います。

スイスの花屋さんでは、
今大人気の商品があります。

それがこちらのハーバリウムボトル。

乾燥させたお花をアルコールなどに浸し、
瓶に閉じ込めることで
1年以上、綺麗なまま飾っておくことが出来ます。

とても可愛らしく、インテリアとしても楽しめることで
人気が急上昇しました。

そしてスイスの花屋さんの室内には
ドライフラワーを沢山飾っています。

そのため、お花の良い香りが部屋いっぱいに広がっています。
中には販売されているドライフラワーもあるので
是非見ていただけたらと思います。

有賀