2020年07月28日

2020.7.28

モダンタイムス スイスの花屋さん付近

 

スモークツリー レストランボルケーノ裏側

 

渡邉

2020年07月28日

アルプス

昼時はレストラン、夜はクララ館に宿泊していただいたお客様の夕食会場にもなっている

ペーター館パノラマロッジ。

窓一面に広がる山々の迫力に、お食事をされたお客様から

とてもご満足いただいています。

天候によっては、日本最高峰・富士山と

標高日本2番目の北岳を同時にご覧いただくこともできます。

日本アルプスの1つ、南アルプスとも呼ばれる赤石山脈。

ハイジ達もこんな景色の中で過ごしたのでしょうか。

 

渡邉

2020年07月27日

素朴な疑問

 

ハイジの村に配属になり、『アルプスの少女ハイジ』が身近な存在になりました。
園内にはアニメのBGMが流れ、ハイジをはじめとしたキャラクター達の姿もたくさん見かけます。
ロッテンマイヤーズカフェでは、アニメ映像も流れており、
小さいお子さんがよくテレビにくぎ付けになって見ています。
私も業務中、その映像を見る機会が多いのですが、
素朴な疑問がよく頭を過ります。
その中の一つに
「オープニング映像でハイジが乗っているブランコ、
これはとても危険ではないのか」
があります。
地上のはるか上空で揺れているブランコ。
ロープの長さからも振り幅が大きいことが分かります。
これはかなりの力がハイジにかかっているのではないでしょうか。
そんな私の疑問に答えてくれそうな本を思い出しました。
柳田理科雄著、『空想科学読本』シリーズ。
アニメや漫画、ゲームなどの世界で起きたことを科学で検証するという本です。
今回このブランコの疑問が載ったシリーズの一冊を借りてきて、読んでみました。
著者の憶測の数値もありますが、その数値から
ハイジが乗っているブランコは、ロープの長さが37mもあり、
落差25m、最高速度79km/hというブランコとは思えない代物であることを
本書から読み取ることができました。
ハイジは天真爛漫な女の子ですが、
本書を読むと、体もとても頑丈なことが分かります。
私は絶叫系アトラクションが苦手なので、このブランコには乗れませんが、
ブランコに乗っているハイジが見ているアルプスは景色は、
きっと怖さも忘れるくらい綺麗な景色だろうなと思います。
花奈
2020年07月27日

2020.7.27

 

スイスの花屋さん付近 ストロベリーアイス
  
バラのステージ付近 マダムエヴァバレー
花奈
2020年07月26日

2020.7.26

サンパチェンス(ボルケーノ入口付近)

 

クランベリーソース(ハイジの村中庭)

 

 

志村